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2018/12/13

フィルムでスマホの画面割れ防止。種類ごとの違いについて

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スマホを買ったら、まずはフィルムとケースを購入する方が多いのではないでしょうか。
特にスマホの液晶画面を保護する際に利用されるフィルムについて、どのような違いがあるかをご存知でしょうか?
画面を保護するためだけにあるように思われるフィルムですが、種類によっては保護昨日の他にも機能を持たせることができます。
今回はスマホの液晶画面保護に欠かせないフィルムについてご紹介します。

 

□フィルムの種類

スマホの画面用フィルムにはたくさんの種類が存在します。
それらは画面を保護する以外の機能を持っています。

 

*画面保護

まずは、一番シンプルな機能が画面の保護機能です。
これは画面を傷や割れから守るための機能で、スマホにとって欠かせない最も重要なものです。

 

保護機能のみのフィルムは特殊な機能がないので価格が安く、手軽に購入することができます。
画面を守ることさえできればいいというように、特に機能にこだわりがない場合は、保護機能のみを持つフィルムが安いのでおススメです。

 

*反射防止

フィルムの中には光の反射を抑えるものがあります。

通常スマホの画面は光を反射してしまいます。
日中に日の光でスマホの画面が見えづらい経験をしたことはありませんか?
見にくくなると、見えるようにするため画面を顔に近づけたり、画面の明るさを調節する必要がありますが、反射防止機能を持つフィルムを利用すればより快適にスマホを使うことができます。

 

また、画面を明るくするとバッテリーの消耗が激しくなります。そのためスマホが熱を持ったり、充電を何回も行う必要があります。

 

これらを防ぐことができるのが反射を防止したフィルムです。
屋外での使用が多い人にオススメです。

 

*覗き見防止

2つめは隣からの覗き見を防止するフィルムです。
このフィルムをつけたスマホは正面からだと画面を見ることができますが、横からだと画面を見ることができません。

 

例えば電車での通勤、通学を行う方で知らない人に画面を見られたくない人にオススメです。

 

□ガラスコーティング

実は、画面の保護はフィルム以外でも行うことができます。
その方法の1つがガラスコーティングです。
ガラスコーティングを行うと、画面、本体共に強度が大幅に上がります。
落としても割れにくく、たとえ故意に傷をつけようとしても傷がつきにくくなります。
フィルムは剥がれてくると張り替えたり再購入する必要がありますが、ガラスコーディング の場合は業者にメンテナンスに出すだけで済みます。

 

□まとめ

大切なスマホの画面を守る方法は様々です。
その中でも強度が強く、操作性や見た目に影響がでないガラスコーティングがおススメです。

 

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